私のスマホの使い方について

私はスマートフォンを様々な使い方で使用しています。通話やメールなどはもちろん使用していますが、その他に主として使用しているのはゲームです。

スマホで行うゲームのメリットはどんなところでもすることができて簡単に行うことができることだと思います。テレビゲームでは外出中にプレイすることは難しく気軽にといった印象ではありません。しかし、スマホだと充電にさえ気を付けていればちょっとした待ち時間にでもプレイすることができますし、起動にかかる時間もとても短いことがほとんどです。

おとくケータイ 評判を見て新しいスマホにしたのでサクサク動いて快適です♪
また、外でゲームをするのが恥ずかしいという方にもスマホを触っているようにしか見えないので気を使わずにできることも利点だと思います。私は特に気にしないので時間があればゲームをして時間を潰すように遊んでいます。

その他の使い方としては、目的地までのナビをアプリでしてもらったりインターネットでの検索を使用しています。ネットサーフィンはパソコンでもしているのですが、スマホでも時間を忘れられるし最新おニュースなどもすぐに情報として入ってきます。私の中で一石二鳥だと感じているので暇があれば興味のある単語で調べてみることもスマホの面白さの一つだと思います。

今短期バイト中 おせちの承り

現在ちょうど短期アルバイト中です。
デパートのおせち料理の予約を承っています。事前にお得意様と昨年お買い上げいただいたお客様にはカタログを送ってあるので、ほとんどのお客様はご希望の品が決まって来店してくれます。
たまに昨年とは違うおせちを選ぶのに迷っている方もいます。見本が飾ってあるのですが、どれも美味しそうにできていて迷いますね。ただ見に来ただけだからというお客様もいますが、いろいろと聞かれたあと帰って行かれると少し残念です。

次は、バレンタインデーに向けてバレンタイン 短期バイト メリー でバイトしようかと考え中です。
おひとり様向けの詰め合わせがなくて、お客様からの要望がありました。なかなかデパートでは少人数向けのおせちは少ないです。これからはそんなお客様も増えると思いますがね。
対面で受け付けていますが、ネットでも注文できるので事務処理は意外に煩雑です。あと、渉外担当者という人がいてやはりお得意様や企業と長くお付き合いしているようで、全く知らなかったです。
電話での注文の受付は言葉使いも大変です、名前の漢字を電話で伝えていただくのは慣れていないことなので言われてもぱっと漢字が浮かんでこないです。
お正月には子供や孫も来るからとたくさんのご注文をされていくおじいちゃんやおばあちゃん、ありがとうございます。
連日カタログと見本を見ていたら自分も買ってみたくなりました。

温泉旅行

先日、伊東で魚が泳いでいる露天風呂が売りの、某有名温泉旅館に1泊旅行で泊まってきました。

実は子供の時からCMで見てその旅館に密かに憧れていた私は、いい大人なのに予約を取った日からワクワクしていました。

「のんびりとした旅行を楽しみたい」という家族の希望を考慮して、特急ワイドビュー踊り子の指定券も押さえました。

少し遅めに家を出て、昼食は特急の中で駅弁を楽しみ、駅からは旅館の送迎バスで宿泊先へ。

スカイツリーもよいですけど、温泉もよいですよ。
スカイツリー ホテル 近いランキング|東京スカイツリーが見える人気のホテルを調べてみました。
チェックイン後、憧れだった魚の泳ぐ海底露天風呂に行きたい気持ちをぐっと抑えて、まずはプールでひと遊び。

その後いよいよCMでよく見た海底露天風呂へ。階段を下りて行く何だか本当に魚の匂いがしてきて、いざ露天風呂へ。入ってビックリ。本当に露天風呂の壁に面した水槽に亀や魚が泳いでました!

夕食はお寿司屋天ぷらなどの和食中心のバイキングをマジックショーを見ながら食べました。

こういう派手な旅館を今までどこか避けてきた部分がありましたが、行ってみると結構楽しめてとてもいい思い出になりました。

最近、飲みすぎています。楽しい!!

昨日はチューハイを飲みすぎてしまいました。
最近、私が飲むチューハイはストロング系なのです。
しかも500ミリを2缶も飲んじゃいます。
一リットルもストロング系を飲んでいる計算になりますね、、。
のん兵衛です。
今、おすすめなのが「本絞り」というチューハイのレモン味。
美味しくて、グビグビ飲んじゃういます。
飲むと、楽しくなっちゃって歌ったり踊ったり、はたから見たら、おばかさんなのでしょうね。
飲みながら料理をするのも大好きです!!
料理の手つきが早くなりますよ、楽しいと品数も増えるのです!
飲みながら、味見して(つまみ状態ですね)いるときは癒しの時間です。

龍と魔法使い

私が初めて小説を読んで感動したのは、龍と魔法使いというシリーズの作品でした。
ファンタジー小説を読んだことがなかったので何となく手に取って読んでいたのですが、主人公と龍の子供との親子なのに兄弟のようなやり取りがほほえましかったですし、それぞれが成長していく過程は辛いことも多かったです。

思わず感情移入してしまうような文章だった事もあって、それぞれの成長していく姿に思わず感動して涙を流してしまった事もありました。